カテゴリー: 稽古

  • 令和五年十月十三日 稽古

    2023/10/13(金)
    第2クール四回目,都合十四回目

    日本の文化を学ぶということか,イスラム系?(あやふや)の浅黒くスリムなアリさんが参加。

  • 令和五年九月二十二日 稽古

    2023/09/22(金)
    第2クール三回目,都合十三回目

    前回は台風の影響でお休みした。

    ほぼ一月ぶりの稽古。
    特記すべき進展なし。

  • 令和五年八月二十五日 稽古

    2023/08/25(金)
    第2クール二回目,都合十二回目

    平日なのに人が多い……

    の割には,的前に立つ回数が多いような気がするのは,皆さんがそれなりに気をつけて廻しているからかな。

    そして,一射だけ初めて当たった。

  • 令和五年八月十一日 稽古

    2023/08/11(金)
    第2クール一回目,都合十一回目

    稽古は金曜日の朝9時半からなので,通勤客で込み合う電車を使うのだけど,この日は祝日で空いていた。
    と思いきや,いつもは土曜日に来ている方が何名か祝日のこの日に流れ込んできて,なかなかの混雑ぶり。

    明確なルールもないので,五座の的前にどの順番ではいるのかゴチャゴチャ。

    祝日と被ったら休んだ方が良さそう。

  • 令和五年七月二十八日 稽古

    2023/07/28(金)
    十回目

    一応最低限の10回。月2回×5ケ月は本日で終了。
    三月から始まって七月まで,終わってみれば早かった。
    1月2回で10回×2時間=20時間。
    丸1日もやっていないのか。

    全くと言っていいほど,何も身についていないように思える。
    後1クール追加で申し込んだ。
    大体皆さんこうなるらしい。そして併せて20回が初心者講習の最大回数で,これ以上は延長できない。

    これを過ぎて続けたければ……,それは未だ先の話。
    丁度12月で終わり。
    そんなに,先の話ではないかもしれない。

    継続手続きは先生都合で次回。

  • 令和五年七月十四日 稽古

    2023/07/14(金)
    九回目

    妻も初めから的前へ。
    とはいえ,やはり少し指摘が多くペースが遅くなりがち。

    私はこの日は三巡だったか四巡だったか。
    一射だけ良い感覚があったが的の少し上にそれた。

    結局,まだ一本も当たり無し。

    珍しく,私以外に一名男性の生徒さんがおられた。出席簿では五回目。
    私より若く覚えが早いのか,他で経験があるのか,しっかりとした射。

    日頃は土曜日の稽古に参加していて,人数が多く(二十名くらい!)的前にでる回数も少なく,順番を決めるルールも特に決まっていないのだとか。

    誰に教わったのかはもう忘れてしまったけれど,金曜日の稽古は最初の順番はその時の雰囲気で五名が入り,一番の人が次は最後に回るり,二番の人が一番に,三番が二番に繰り上がる。
    矢取りは一番と二番が行う。

    的前練習が六人であれば初めの一番が,二回目は抜ける。
    七人以上であれば,初めの二名三名がぬけることになるのだろうが,そこまで人数が多かったことは無い。

    金曜日で良かった。

    しかし,土曜日がそんなに生徒が多いのならば,金曜日も順番待ちの予備軍をもう少し入れてもいいのでは……とも思うけれど,土曜日は先生も多いのかしらん。
    まぁ,こちらとしてはせいぜいこの程度の人数がありがたいのだけれど。

    いずれにしても,この日が九回目ということは次回の28日が十回目。
    ワンクール終了ということになるが,とてもじゃないが何一つ身についたような気はしない。
    あと十回は続けたい。
    思うようにいかずに悩んでいた妻も,この機に辞めようというつもりは無いようで延長の催促をしてきた。

    手続きについてKA先生に聞いてみたけれど,ちょっとふわっとした感じ。
    事務手続きはKU先生が仕切っているらしいが本日は姿見えず。
    ※来週再確認のこと。

  • 令和五年六月二十三日 稽古

    2023/06/23(金)
    八回目

    進展なし。
    自宅で二本矢の練習は行ったが、やはり何かが違うらしく何度もやり直させられる。

    妻はと言えば、こちらも二本は無理で、結局一本づつの射。

  • 令和五年六月九日 稽古

    2023/06/09(金)
    七回目

    いよいよ妻も的前に。

    自宅で行った、弽(かけ/ゆがけ)と矢を使っての手の内の稽古の効果か、矢を落とすことは格段に減ってはいても、矢を二本持つのは初めて。
    それは私も教わっていないので、足元に乙矢(おとや)をおいて、一本ずつ扱っているのだが、妻は先生に言われるまま二本を何とか操ろうとして操れない。

    次の稽古までに、私も二本の矢を扱えるようにしておこう。
    YouTube先生にならって。

  • 令和五年五月二十六日 稽古

    2023/05/26(金)
    六回目

    目に見える進展なし。

  • 令和五年五月十二日 稽古

    2023/05/12(金)
    五回目

    目に見える進展なし。