2024/07/19(金) 今まで妻と私の矢を四本づつの八本を標準サイズの矢筒にいれて持ち運んでいたが,やはり無理があるので,中サイズ(目安12本入る)を探しにH弓具へ。 仕事は普通に夕方までの予定だったけど,人は充分に… 続きを読む 令和六年七月十九日 予
カテゴリー: 覚え書き
令和六年七月十八日 第三章の四
2024/07/18(木) 早朝に私が寝ている寝室(仮)を妻がノック。 「熱が38度ある……」 消化器系のトラブルは多いが,発熱はめったに無い,というか一緒に暮らして初めてだと思う。 さすがに稽古というわけにはいかず9時… 続きを読む 令和六年七月十八日 第三章の四
令和六年七月四日 第二章の二十
2024/07/04(木) 初級コース最後の稽古はT先生。 閉校式で修了証と皆勤賞をいただく。 人気のT先生は,解散後も何人かの女性に話しかけられているが,隙を見て何日か前から下書きをして今朝印刷した手紙?をお渡しする。… 続きを読む 令和六年七月四日 第二章の二十
令和六年六月三十日 第二章の余
2024/06/30(日) 新宿で落語関連の某氏のお別れの会からの神保町。 K弓具本店で二人分の道着と帯と袴を購入。 着付けなどについてもゆっくりとお聞きするつもりだったけど,どこぞの高校?の弓道部が団体で来店中。 それ… 続きを読む 令和六年六月三十日 第二章の余
令和六年六月十六日 第三章の序
2024/06/16(日)14:55 7月9日(火)からの中級コース当選のメール受信。 道着・袴が必須なのか不明確…… 弓道と言えば袴のイメージだけど,形から入るのがお気に召さないのか,妻はまだ早くないか……とあまり乗り… 続きを読む 令和六年六月十六日 第三章の序
令和六年五月十三日 第二章の余
2024/05/13(月) 仕事を早めに切り上げて弓具店へ。 弓(内袋付属),握り革,雨用収納袋,しめて21,150円なり。 弓が20,500だったかな。 帰宅して妻に説明。 もめる。やっぱりもめる。 曰く「初心者で下手… 続きを読む 令和六年五月十三日 第二章の余
令和六年五十一日 第二章の余
2024/05/11(土) 独断。妻には内緒で妻の弓を買う。 前日,妻の弽を購入した魚籃坂の弓具店に電話して「三寸詰り/6kg」の弓の在庫を確認し取り置き依頼済み。 本日夕方に妻と渋谷で待ち合わせ。 昼過ぎまで仕事。即弓… 続きを読む 令和六年五十一日 第二章の余
令和六年四月五日 第二章の序
2024/04/05(金) 都内赤坂で講談を聞いたあと,怪しい空模様だけど,ぎりぎり降らずにもっている。 妻と二人,徒歩で魚籃坂へむかう。 目的の弓具店には先客二名。女子高校生と母親か教師なのか。 お店の方の姿が見えない… 続きを読む 令和六年四月五日 第二章の序
令和六年三月六日 第二章
次の初級弓道教室の抽選に通ったとの知らせが届いた。 定員に満たなかったのかもしれないが,人が少ないならその方がありがたい。 開始は四月下旬からと未だ間があるけれど,そこで一からやり直してみる。 どれだけ覚えているだろうか… 続きを読む 令和六年三月六日 第二章
令和六年二月二十三日
先生の熱心さ 妻の心と体のバランス 何よりも私の判断ミスにより,新年早々暗礁に乗り上げていた弓。 四月から開始の初心者講習会があるので申し込んではいるが,定員を超えれば抽選になる。 どこかでもっと小規模に個人的に教えても… 続きを読む 令和六年二月二十三日