2024/08/09(金) 半年以上振りのM道場。 事前に何度か電話を入れて,間が空いた事のお詫びと,残り一回の稽古の参加許可をいただいてはいるが,不安だらけ。 B道場でもご一緒しているHさんも,こちらにも参加されていて… 続きを読む 令和六年八月九日 第二章の二十
カテゴリー: 覚え書き
令和六年八月六日 第三章の九
2024/08/06(火) 妻,久々の道着と袴。 当然私も。 妻は万が一に備えて楽なワンピースも持参したが,具合が悪くなるようなこともなく乗り切る。 私は多分一本的中したはず。 以前にT先生に頻繁に指摘されていた物見だが… 続きを読む 令和六年八月六日 第三章の九
令和六年七月二十三日 第三章の五
★2024/07/23(火) 妻の体調はほぼ快癒。 休んだ前回から,稽古の流れが変わっている。 前の第一射場は五人立ち。 S先生担当で,今まで通りに細かな指導を受けつつの練習。 中と後ろ第二、第三射場は三人立ち二組。 自… 続きを読む 令和六年七月二十三日 第三章の五
令和六年七月十九日 予
2024/07/19(金) 今まで妻と私の矢を四本づつの八本を標準サイズの矢筒にいれて持ち運んでいたが,やはり無理があるので,中サイズ(目安12本入る)を探しにH弓具へ。 仕事は普通に夕方までの予定だったけど,人は充分に… 続きを読む 令和六年七月十九日 予
令和六年七月十八日 第三章の四
2024/07/18(木) 早朝に私が寝ている寝室(仮)を妻がノック。 「熱が38度ある……」 消化器系のトラブルは多いが,発熱はめったに無い,というか一緒に暮らして初めてだと思う。 さすがに稽古というわけにはいかず9時… 続きを読む 令和六年七月十八日 第三章の四
令和六年七月四日 第二章の二十
2024/07/04(木) 初級コース最後の稽古はT先生。 閉校式で修了証と皆勤賞をいただく。 人気のT先生は,解散後も何人かの女性に話しかけられているが,隙を見て何日か前から下書きをして今朝印刷した手紙?をお渡しする。… 続きを読む 令和六年七月四日 第二章の二十
令和六年六月三十日 第二章の余
2024/06/30(日) 新宿で落語関連の某氏のお別れの会からの神保町。 K弓具本店で二人分の道着と帯と袴を購入。 着付けなどについてもゆっくりとお聞きするつもりだったけど,どこぞの高校?の弓道部が団体で来店中。 それ… 続きを読む 令和六年六月三十日 第二章の余
令和六年六月十六日 第三章の序
2024/06/16(日)14:55 7月9日(火)からの中級コース当選のメール受信。 道着・袴が必須なのか不明確…… 弓道と言えば袴のイメージだけど,形から入るのがお気に召さないのか,妻はまだ早くないか……とあまり乗り… 続きを読む 令和六年六月十六日 第三章の序
令和六年五月十三日 第二章の余
2024/05/13(月) 仕事を早めに切り上げて弓具店へ。 弓(内袋付属),握り革,雨用収納袋,しめて21,150円なり。 弓が20,500だったかな。 帰宅して妻に説明。 もめる。やっぱりもめる。 曰く「初心者で下手… 続きを読む 令和六年五月十三日 第二章の余
令和六年五十一日 第二章の余
2024/05/11(土) 独断。妻には内緒で妻の弓を買う。 前日,妻の弽を購入した魚籃坂の弓具店に電話して「三寸詰り/6kg」の弓の在庫を確認し取り置き依頼済み。 本日夕方に妻と渋谷で待ち合わせ。 昼過ぎまで仕事。即弓… 続きを読む 令和六年五十一日 第二章の余